2050年カレーの価格や購入方法|口コミや評判と具材を調査!

   

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三重県桑名市にある食品メーカーの「ヤマモリ」は、人口増加で肉不足が深刻化する近未来を想定し開発したレトルトカレー「2050年カレー」を2020年1月31日に発売することが決定ました。

 

2050年カレーの発売に至った経緯は、国連が世界の人口推移を2019年の77億人から2050年には97億人に急増すると予測し、食料危機により肉などの動物性タンパク源が不足すると懸念されているからとの事。

 

実際に2050年カレーには具材にお肉は使わずに、肉の代替として注目される大豆の加工品を使って肉のような繊維感にこだわっているようです。

 

ヤマモリは2050年カレーを約2年かけ完成にこぎ着けたとの事でかなり勝負をかけた商品だと思われますし、具材にお肉を使っていないので話題性も抜群です!

 

2050年カレーの基本情報

まずは2050年カレーの味の種類や価格や具材と購入方法などの基本情報についてお伝えしていきたいと思います。

 

味の種類は「ガーリックチリ」「ペッパーチリ」「麻辣」の3種類あり、どれも本格的なスパイシーカレーに仕上がってそうですね。

 

具材はシンプルで、野菜(玉ねぎ、じゃがいも、にんにく)と肉の代替として注目される粒状大豆たん白です。

 

価格は389円で最初はインターネット通販サイトAmazonで5個セットのみを販売予定で、スーパーやコンビニで取り扱うかは未定となっているようです!

 

話題性抜群なので正直品薄になること間違いありませんので、2050年カレー発売当日の2020年1月31日は無くなる前にスマホやパソコンでポチッと注文しましょう。

 

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2050年カレーの口コミや評判

こちらでは2050年カレーの口コミや評判についてお伝えしていきます。

 

↓発売前から色んな口コミがあります↓

・話題性抜群でかなり気になる。

・肉を使っていないカレーっておいしいの?

・本格的な味がして美味しそう。

・コンビニやスーパーでも取り扱ってほしい。

 

「2050年カレー」というネーミングもかなり面白いですし、今後日本を始めとして世界の食糧危機に着目している点でもかなり話題性ですよね。

 

私も2050年カレーの発売日の2020年1月31日はAmazonさんで2050年カレーをポチッと注文しようと思いますので、改めて感想などを追記させていただきたいと思いますのでお楽しみに!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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