【最新版】良眠の方法や時間は?スッキリ起きて心身ともに健康へ!

      2019/07/20

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梅雨となり徐々に蒸し暑くなってきて寝苦しい日々が続いていますが、皆様は良眠(質の良い睡眠)できていますでしょうか?

 

 

 

睡眠が十分にとれていない(睡眠負債)と翌日の日中に眠気がきたり、集中力の低下につながったり、消化器系の不調など、体調不良や病気になる可能性もありますので注意が必要です!

 

 

 

本日は良眠に必要な方法(カフェイン・寝室の環境・目覚まし時計・仮眠)を取り入れる事で、朝スッキリ目覚める事が可能になり、肥満をはじめとする生活習慣病や自律神経の不調などを食い止める事が出来ますのでぜひ皆様にも取り入れていただきたいと思います。

 

 

 

本日はすぐにでも取り入れる事の出来る方法を皆様にお伝えしていきますのでぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです(^^)/

 

 

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良眠の方法を紹介

【①睡眠時間の適正について】

睡眠時間はロングスリーパー・ショートスリーパー・ミドルスリーパーと最近話題になっている用語があるように、人それぞれ必要な睡眠時間が異なってきます。

 

 

 

適正な睡眠時間を見つけるためには、寝起きの様子を感じる事で、眠気が残っていたら睡眠が足りないですし、寝すぎてボーっとする感覚があるなら睡眠過多となってきます。

 

 

 

つまり、スッキリ起きれた時の睡眠時間がぴったりという事になります。

 

 

 

【②カフェイン摂取】

基本的にはお昼以降はカフェインを摂取しないことをお勧めしますが、唯一お昼に仮眠(短時間)をする場合は、仮眠の前にカフェインをとることが推奨されているようです。

※カフェインの取り過ぎは夜間の不眠につながりますので、注意が必要なので夜間不眠になるようであればカフェインを摂取しない事が一番です

 

 

 

【③寝室の環境】

電子機器などの電源を切る、スマホも機内モードにする、騒音をなくす、寝衣・寝具は心地いいものにする事です。

 

 

 

電子機器やスマホはブルーライトや電波を発しているので、脳が昼と勘違いしていまい、交感神経が優位になってなかなか寝付くことができません。

 

 

 

窓を閉める、TVを消すなど騒音も入眠・睡眠の障害になりますので注意が必要です。

 

 

 

寝衣・寝具も着心地がいいもので速乾性があったり軽いものが推奨されます!

 

 

 

 

まとめ

本日は良眠(睡眠の質を高める)の方法についてお伝えしてきました(^^)/

 

 

 

結構簡単に取り入れる事が出来る方法をお伝えしてきましたので、この記事を読んで少しでも睡眠の質が改善される方がいらっしゃったら嬉しいです。

 

 

 

最近では集中力や仕事の効率を上げるために世界的な大企業でも昼寝・仮眠が推奨されていますので、試しに寝る前にカフェインを飲んで短時間の仮眠(15分程度)をとってみるとよいですよ♪

 

 

 

仕事の効率が上がると残業も減りますし、業績が上がって昇給や昇進への親道になるかもです!

 

 

 

他にも腸の事や健康のことについても記事を書いているので見ていただけると嬉しいです!

 

 

 

最後までお読みいただけると嬉しいです。

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