矢田次男弁護士のプロフィールや経歴がヤバい!年収も調査!

      2018/05/02

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TOKIOの山口達也メンバーの会見で、山口さんの代わりに事件の経緯を説明した上で、被害者の親のコメントも代読した矢田次男弁護士

 

 

コメントの内容としては、

「親としては決して許せるものではありません。ただ娘にも、山口氏にもこれからがあります。この過ちで1

人の人間の未来が全て奪われてしまうことは、私たちも望んでいません」

との内容でした。

 

 

現時点で山口達也メンバーの復帰は、最低でも半年~一年後と言われています。

 

 

それにしても矢田次男弁護士ってジャニーズの顧問弁護士なんですが、日馬富士さんの時も出ていましたし、色んな所に顔を出していますよね。

 

 

そこで本日は矢田次男弁護士のプロフィールや経歴と年収について調査報告したいと思います。

 

 

では早速まいりましょう(^^)/

 

 

 

プロフィールと経歴

名前:矢田 次男(やだ つぎお)

生年月日:1948年(69歳)

出身:三重県

最終学歴:中央大学法学部

所属:のぞみ総合法律事務所

※公式プロフィールより引用

 

 

今までも石原慎太郎元都知事、日馬富士関、草彅剛さんなど数々の弁護を担当してこられた矢田次男さんですが、元々は政治家になる事を夢見ていたようです。

 

 

裕福な家庭に生まれたわけでもなく、奨学金とアルバイトで生計を立てて大学に通い、司法修習生となる。

 

 

司法修習生の時に担当検察官から弁護士になっても政治家ほど稼げないという事で、悪い政治家を退治するのもいいかという事で検事となる決意をしたようです。

 

 

東京地方検察庁検事任官の仕事をし始めて、仙台・千葉・釧路・東京、大阪など各地方の検察庁に勤務し、1989年41歳の時に東京地方検察庁特捜部検事を退官し、ここで初めて弁護士登録します。

 

 

元々はバーニングの顧問弁護士をしていましたが、現在はのぞみ総合法律事務所に所属しながらジャニーズ事務所の顧問弁護士をしています。

 

 

↓時系列での経歴↓

1948年:三重県出身

1971年:中央大学法学部卒業

1973年:司法試験合格

1974年:司法修習生(第28期、実務修習地:東京)

1976年:東京地方検察庁検事任官

その後:仙台、千葉、釧路、東京、大阪、東京と、各地方検察庁に勤務

1989年:東京地方検察庁特捜部検事退官。弁護士登録(第一東京弁護士会)

1989年:第一東京弁護士会に登録

 

 

今後も色々とお見かけすることがありますので皆様もお見知りおきを…w

 

 

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年収は?

矢田次男弁護士は給料が安いと言っていましたが、本当にそうなのでしょうか?

 

 

↓平均年収↓

25~29歳 785.3万円 49.1万円
30~34歳 862.7万円 53.9万円
35~39歳 984.3万円 61.5万円
40~44歳 1,106.0万円 69.1万円

 

 

まー確実に安くはないですよねw

 

 

しかも矢田次男弁護士の場合は顧問弁護士を務めているのでこれでは済まないでしょう!

 

 

調べてみると、基本契約料は年間500万くらいで、実働で1時間3~10万円は取るようです。

 

 

仮に時給5万とすれば1日40万、20日働いて月給800万となり、年収1億近く行くという計算になりますね(;’∀’)

 

 

簡単に言うと相当もらっているという事です!

 

 

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まとめ

本日は山口達也メンバーの担当弁護士の矢田次男弁護士にのプロフィールや経歴と年収についてお伝えしてきました。

 

 

経歴やプロフィールを見てもそうなんですが、「新・名誉毀損~人格権と企業価値を守るために~」「名誉毀損~被害の実態とその対策実務~」という2冊の本も出版されていることからも凄味が分かると思います。

 

 

年収については推測もありますが1億は固いと思います!

 

 

これからも矢田次男弁護士を見かける機会はあると思いますのでぜひお見知りおきを…

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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