東京五輪音頭-2020-の振り付けや歌手は誰?動画も紹介!

   

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2020年の東京オリンピックに向けて建物の建設や応援歌など色んな準備が始まっていますね。

 

そんな中、1963年に制作された「東京五輪音頭」をアレンジした「東京五輪音頭-2020-」が完成し、動画も公開されています。

 

覚えやすい振付けできっと2020年に向けて皆さんも覚えられると思います。

 

本日は「東京五輪音頭-2020-」の振り付けと歌手について動画も踏まえてご紹介したいと思います。

 

色々と暗いニュースもありますが、日本国民が一丸となってオリンピックで笑顔や元気を取り戻せるようになってくれると嬉しいです。

 

では早速情報公開に参りたいと思います(^^)/

 

 

動画紹介

まずは気になる「東京五輪音頭-2020-」のMV動画をご覧いただきたいと思います!

 

きっとクオリティーの高さに圧倒されますよ♪

 

【東京五輪音頭-2020-MV】

MVには今年大ブレイクの「竹原ピストル」さんと大御所の「石川さゆり」さん「加山雄三」さんが歌手として登場されます。

 

圧巻の唄声ですよね!

 

曲調もゆっくりで曲の2番には小林賢太郎さんが映像制作ユニット「NAMIKIBASHI」として登場し、振付を解説しているので運動音痴の私でも何とか覚えれそうですw

 

2020年までまだ時間はあるので東京五輪音頭の振り付けを覚えて皆さんで東京オリンピックを盛り上げていきましょう(^^)/

 

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振付けは誰?

振付けを行っているのは佐賀県武雄市出身の井手茂太(いでしげひろ)さんという方です。

 

イデビアン・クルー」というダンスカンパニーの代表でCMやMV、舞台や演劇の振り付けや演出を行っておられるようです。

 

また時にはダンスのワークショップを行い、ダンスの楽しさを伝えるために全国を飛び回っている影の立役者です。

 

あまり表舞台に出ることはないですが、今回の「東京五輪音頭-2020-」の振り付けをきっかけにメディア出演も増えると思います。

 

↓井手茂太さんの詳しい情報はこちら↓

井手茂太の経歴やダンス動画とワークショップの評判は?結婚してる?

 

写真で見ると意外に普通のおじさんっぽいのでかなり親しみやすそうですね(^^)/

 

 

 

 

 

まとめ

本日は「東京五輪音頭-2020-」についてお伝えしました。

 

歌を歌っているのは「竹原ピストル」「石川さゆり」「加山雄三」さんで、振付けを行っているのは「井手茂太」さんです。

 

MV動画では小林賢太郎さんが振付の解説をしている事、曲調がゆっくりな事もあり2020年のオリンピック本番までにはきっと皆様も覚えれると思います。

 

運動音痴の私でも出来そうな気がするのできっと大丈夫だと思います!

 

色んな事がありますが日本で開催されるオリンピックを皆さんで盛り上げて元気で明るい日本を取り戻しましょう。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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