おぎやはぎ小木が骨折で入院!?病院や治療法と復帰時期を調査!

      2017/06/14

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緊急ニュースです!

 

おぎやはぎの「小木博明」さんが「とんねるずのみなさんのおかげでした」の収録中に骨折をしたことが判明しました。

 

収録は6/4にシンガポールにて行われていたようで、同日中に帰国し都内の病院で現在は安静療養中との事です。

 

すぐさまフジテレビがファックスで「小木さんの1日でも早い回復をお祈りし、関係者の皆様にご迷惑をかけたことをお詫び申し上げます」とのコメントを発表。

 

現在の状態や入院している病院と治療法と復帰時期について調査したいと思います。

 

 

 

骨折の場所と治療法は?

調べてみると骨折の個所は「右鎖骨」との事です。

 

症状としては肩の痛みと腫れが主症状ですね。

 

治療には手術をしない保存療法と手術療法があります。

 

保存療法の場合は整復後に上記写真の「クラピクルバンド」というもので固定をします。

 

手術療法の場合は金属製のプレートで鎖骨を固定する場合と鎖骨の中に鋼線を入れて固定する手術があります。

 

骨折の状態や仕事など生活背景なども考慮して治療法は決定されますので、小木さんが今後復帰を早く望むのであれば手術を行う可能性もありますね。

 

骨がつながるまで大体4~12週間かかると言われているので、復帰の時期に関しては早くても1か月後になるでしょうね。

 

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入院している病院はどこ?

都内の病院という情報はありますが、具体的な病院名などは伏せてありますね。

 

恐らくですが手術をするのであればどこかの大学病院などの急性期を担う病院で行われ、1週間程度状態観察後にリハビリテーション病院に転院されると思います。

 

都内の病院で著名人が良く入院される病院としては、「慶応大学医学部付属病院や東京慈恵会医科大学付属病院、虎ノ門病院、東京逓信病院、三井記念病院」などがあります。

 

おそらく上記の病院の個室に入院されていると思われます。

 

ですが、安静療養中であり他の患者様も沢山いるので決していかないよう緒にしてくださいね!

 

 

 

まとめ

本日はおぎやはぎの「小木博明」の骨折のニュースについてお伝えしました。

 

骨折した場所は「右の鎖骨」で、治療法には手術をしない保存療法と手術療法があります。

 

鎖骨がくっつくまでは4~12週間の期間がかかりますので、仕事復帰の時期としては早くても1か月後だと思います。

 

入院している病院は、都内の「慶応大学医学部付属病院や東京慈恵会医科大学付属病院、虎ノ門病院、東京逓信病院、三井記念病院」であることが予想されます。

 

しかし迷惑になるので決していかないでくださいね!

 

安静療養後に無事に戻ってきてくれることを切に願います。

 

因みに小木さんが出演される番組の新情報はこちらです!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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